KOMのWebサイトやプレゼン資料、ブログなど、さまざまな場面で登場している「KOMダルマ」。
オーナーの皆さんなら、一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。
よく見ると、内容に合わせてポーズや表情が少しずつ異なります。
たとえば、お辞儀をしていたり、考え込んでいたり、嬉しそうにしていたり…。
マスコットキャラクターを持つお店や会社はたくさんありますが、
そのキャラクターにどれくらいのバリエーションを用意しているでしょうか?
バリエーションを増やすことで登場の機会が増え、自然と認知が広まります。
そして、認知の広がりはキャラクターやロゴが“愛される存在”へと育っていく大切なステップです。
KOMの場合、「KOM=ダルマ」として記憶に残る確率が高まっているのも、この積み重ねによるものです。
ちなみにKOMダルマには基本のバリエーションが17種類!さらに、シーンに応じてアイテムを持たせたり、ポーズを調整したりすることもあります。
せっかく作ったキャラクターを、ぜひお店や会社にとってより効果的に活かせる存在にしていきましょう。